当院の患者さんや日々の出来事をご紹介いたします。

青山高橋矯正歯科スマイルブログ

うれしいです

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今日、7月1日は私の誕生日でした。

矯正治療が終わっている患者さんから、お花が届きました!

覚えていてくださり、本当にうれしかったです。

これからも前だけ向いて走っていきます!!!

ありがとうございました。

おめでとうございます!!!

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おはようございます。

今日はうれしいことがありました。

1年ほど前に矯正治療を終えた患者さんが、妊娠8か月で5月に女の子をご出産されるとのことでした。

矯正治療が終わった時の感想にも、鼻炎、鼻づまりが一年中ありましたが、矯正治療をしてからはほとんど鼻づまりしなくなりました。

また、頭痛も減りました。

と記載してくださいました。

本当に皆様が幸せになって、うれしい気持ちでいっぱいです。

皆様の笑顔が私の矯正治療に対する勇気や糧になっています。

本当におめでとうございます!!!

サプライズでした!

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ロサンジェルスで勉強中の患者さんが1年ぶりにいらっしゃいました。

矯正治療が終わってすぐにロサンジェルスに行かれたので、装置をはずしてから初めてのかみ合わせのチェックでした。

お互いに少し戻っていないかドキドキでしたが、リテイナーをちゃんとしてくれていたので問題なく、安心しました。

「アメリカに行って思うことは、笑顔の大切さ! 本当に矯正してよかった。」と言ってくれました。

「素敵な笑顔で、優しい表情になったね。これからも勉強もサーフンも頑張ってね!」と言って別れました。

患者さんが、矯正治療を人生のきっかけにして、前向きに楽しい人生を送っているのを見ることは本当に幸せなことです。

 

バイラ2月号に掲載されました。

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今発売のバイラ2月号の中で大人の矯正ちゃんと知っておきたいこと全部!についてお話しさせていただきました。

約4時間ほどの取材の中で、矯正治療の大切さを当院の患者さんの体験談も含めてお話ししました。

4ページの特集になっております。ぜひ、ご覧になってください!

大人のおしゃれ手帖2月号に掲載されました

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あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

大人のおしゃれ手帖2月号に山本浩未さんのおすすめの歯科医院として当院が紹介されました。

山本さんは、5年前から、歯のクリーニングに通われ、健康できれいな歯をキープされていらっしゃいます。

日々の丁寧な歯磨きと当院の歯のクリーニングの組み合わせが大切ですね。

是非、ご覧になってください。

お口で息してませんか?

蒸し暑い毎日ですが、皆様お変わりないですか?

初診の患者さんに、お口開いて寝てるでしょう?

と聞くと、開いて寝ているという自覚をされていない方がほとんどです。

是非、口呼吸の状態をチェックしてみてください。

2つ以上当てはまれば口呼吸をしている可能性が大きいです。

鼻がよく詰まってしまう。

いびきをかいている。

猫背である。

発音しにくい。

物を飲み込むときに舌が歯にあったている。

朝のどが渇いている。

食べるときに、ぺちゃぺちゃ音を立てている。

風邪を引きやすい。

睡眠時間が足りているのに、朝から疲れている。

寝た気がしない。

中耳炎になりやすい。

ぽかんと口を開けけていることが多い。

口を閉じると、梅干しのような筋肉の収縮がみられる。

口呼吸をしていると、免疫力が低下するので、アトピーやリュウマチの原因の一つになっていると考えられます。

矯正治療を行う目的の一つは、正しい鼻呼吸を行い、健康な体をつくることだと考えています。

ご自身の呼吸意識してみてくださいね。

酵素について

最近、酵素という言葉よく聞きますね。

実は、私も今注目しています。

ポイントは3つ。

食物はなるべく生で食べる。

酵素は48度以上で働きを止めてしまうので、生食が一番。ただし、よく噛んで食物の細胞を壊して少しでも多く酵素を取り入れることが大切。

体が冷えると心配する方は、温かいみそ汁やショウガ茶、タンポポ茶など体を温めるものを一緒にとるといいそうですよ。

先に野菜、生の果物を食べる。生食から消化酵素を先に取り入れ、そのあとに、消化に時間のかかる肉、魚、炭水化物を取りましょう。

油を変える。酸化した油は消化酵素を大量に使ってしまうそうです。

と酵素栄養学に詳しい鶴見先生がおしゃっています。

私たち歯科医からの観点では、生野菜や果物を食べるとき、とにかくよく噛んでくださいということです。

消化がいいというだけでなく、噛むことで酵素が増し、非常に抗酸化機能の高いファイトケミカルが口の中で発生するという研究結果が出ているそうです。

皆さんお忙しいとは思いますが、食事の時間を十分にとってよく噛む習慣をつけていただきたいと思います。

 

無呼吸症候群について

おはようございます。

今日は寒い雨の一日ですね。

先日、テレビで無呼吸症候群について取り上げられていましたね。

眠っていても眠れていない。疲れが取れないという症状は出ている方が多いようです。

きのう、小学6年生の女の子が矯正相談でいらしゃいました。

かなり下あごが小さく、いろいろお聞きしたところ、無呼吸症候群と診断され、また頭痛もひどいとのことでした。

無呼吸に対しては、現在何も治療はしておらず、頭痛が起きたときは、鎮痛剤を飲んでいるとのことでした。

成長が残っている年齢であれば、矯正治療で下あごが大きくなる環境をつくることができます。

また、歯を動かすことで鼻呼吸ができるようになります。

矯正治療を歯を並べるという審美的なことではなくて、呼吸の改善(口呼吸から鼻呼吸に)、頭痛の軽減など、医療としてとらえていただけると、先ほどのお子さんの将来も変わっていくと思います。

セミナーに参加しました

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おはようございます。

先日、セミナーに行ってきました。

矯正治療の方法は日々、進歩しています。

新しい素材の材料の開発などにより、治療期間の短縮や患者さんの治療への負担が減るといいですね。

今後も一生勉強の姿勢で進歩していきたいです。

 

うれしいです!

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おはようございます。

矯正治療が終わった患者さんが、お子さんを連れていらしてくださいました。

10か月のかわいい女の子です。

前歯が生えてきて、気になることがあるとのことでした。

今は、歯のことより、骨格づくり!!

これから、乳臼歯が生えてくる時期に、食べ物をすりつぶすことを覚えることが大切です。

お口を閉じてのもぐもぐ!!でんぷん消化酵素のたくさん入った唾液でご飯ゆっくりすりつぶしてくださいね。

健康で、しっかりとした骨格ができる大事な離乳食。

食事の時間をしっかりとって頑張ってくださいね。

半年ごとにお子さんの歯を見せに来てくれるそうです。

こうして、ずっと皆様とつながっていけること本当にうれしいです。

 

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